早くもビアンキ 2018年モデル KUMA26入荷

こんにちは
尼崎のADサイクルの野澤です。
お盆休みいかがでしたか?
どこかへ出かけたりしたのでしょうか。
私はどこへ出かけることもなく、ゆっくり過ごしました。

さて、早くも2018年モデルが入荷してまいりました。
ビアンキのマウンテンバイク、KUMA26です。

フレームカラーもチェレステが少し明るめのチェレステカラーになっております。

大きく変わったのは2017年モデルはディスクブレーキ仕様でしたが、
2018年モデルはVブレーキ仕様になっております。

タイヤもVittoria 26×2.20 から Kenda 26×2.0 になり、
ツートンカラーのタイヤに変わりました。

ディレーラーはShimano Tourneyで、24段変速(3×8段)です。
お値段もお安くなっております。

ブラックが、38サイズ1台、43サイズ1台、48サイズ1台
チェレステが、43サイズ1台、48サイズ1台入荷中です。

街乗りはもちろん里山などでも遊べるので、ガンガン走ってください。

販売価格 64,404円です。

一度ご覧くださいませ。

夏季休暇のお知らせ。🌞

いつも弊社ご利用誠にありがとうございます。

暑い日が続きますが、皆様、体調崩すことなく自転車ライフを楽しんでいますか。
この季節特に、こまめな休憩・水分補給を心がけてサイクリング楽しんでくださいね。

さて、誠に勝手ながら弊社では、平成29年8月11日(金)~8月15日(火)までを夏期休業期間とさせていただきます。

この期間の商品配送については発送過多、及び遅延が予想されます
ご不便をおかけいたしますが、ご理解ご協力のほど宜しくお願い申し上げます。
(8/11~8/15日のオーダーは翌営業日16日より順次発送いたします。)

オンラインショップ自体は運営しておりますので、
この間もご注文、お問い合わせ他、オンラインショップの機能は全てご利用いただけます。
お急ぎのご連絡等はメールにてお願いいたします。
但し、メーカーの在庫確認は、ほとんどの仕入先が8月11日(金)より夏季休業となる為、夏季休業明けのご対応となります。
(都合により8月16日以降の返信となる場合があります。また電話での応対はできませんのでご了承ください。)

皆様にはご迷惑をお掛けしますが、少しでも早く商品をお届けできるよう、努力いたしますので
何卒ご了承いただきますよう宜しくお願い申し上げます。

ADサイクル

お待たせしていたホイールとお待たせしてしまうホイール

各地の雨の被害が心配です。降っていただかなくてはいけない雨ですが、降りすぎは困りもので。
アドサイクル 種田(あ)です。

さて、今回の表題通り2つのホイールご紹介。 1つはTOKENさんの売れ筋モデル 「TOKEN (トーケン) C22A Zenith アルミクリンチャーホイール / ブラック / TBT ゼニス」がやっと入荷です。コストもパフォーマンスも
◎モデルで首を長ーーくしておりましたが シルバーモデル ブラックモデル弊社入荷しております。皆さんが最初にカスタムするパーツって何でしょうか?「バーテープ」「サドル」「ボトルケージ」確かにそうでしょう。でも走りに結びついたカスタムの箇所といえば、ほとんどの方が「ホイール」とおっしゃいます。
それもセラミックベアリング用い軽量化に取り組み、お値段手ごろな「TOKEN (トーケン) C22A TBT」モデルは弊社のラインナップの中でも自信もってお勧めできます。ぜひ体感を

もう1商品の紹介は「入荷待ち遠しい」おまたせしてしまう商品「ALX473EVO」です。
好評過ぎた、現行のALX473(商品コード:820502)は完売となっておりこちらベースに ハブをアップデートして「ALX473EVO」にモデルチェンジです
上代:47,000円(税抜)参考重量:1460g で価格は現在調整中です。こちらは予約お勧めしたいです。
お手頃ながら 走りの変わる ホイール2品いかがでしょうか?


TOKEN (トーケン) C22A Zenith アルミクリンチャーホイール / ブラック / TBT ゼニス


フランジを大径化&ワイド化した 「ALX473EVO」の詳細はこちら

初期点検をしましょう。

おはようございます。ADサイクル青木です。
今日は購入後の初期点検について書いていきます。

初期点検は1か月から3か月(乗る頻度、距離で変わってきます。)くらいで、やることをお勧めします。
当店でのご購入者様は基本無料で点検しているので、お近くの方はライドついでに、ぜひ点検にお越しください。(ただし、部品交換等の作業が必要場合は別途費用が発生いたします。)
特に問題がなければ15-20分ほどで終わります。
遠方の方は、ご近所の自転車屋さんに初期点検をお願いしてください。費用は店舗によって異なります。

自転車は多数の部品の組み合わせで出来ていて、そのほとんどがネジ止められています。
ネジは振動やたわみなどで、全部のネジが緩むわけではないですが、自転車のパーツ全体の馴染み具合でネジが緩んだりしてしまいます。それによって、がたつきや異音等が発生することがあります。
ワイヤー類は、伸びという現象が起こり、ブレーキや変速の動作に悪影響を及ぼします。

購入後1年の間に、初期点検を含め2-4回程度の点検をお勧めします。
いくらキッチリと組付け・調整をしていても、走行するたびに各部の緩みや調整にズレが生じてきます。
初めのうちは小さなズレですが、そのまま気付かずに放置し点検時期を過ぎて乗り続けると、小さなズレが、いずれ大きなものとなり体感出来る状態になります。
体感できるほどになってしまうと、どこかしらに損傷が生じている可能性があります。

部品交換や調整で対応できればまだよいですがですが、フレーム自体がだめになっていることもあるので、そう言った事態を未然に防ぐためにも定期点検を受けるようにしてください。
普段気付きもしない部分に不具合があっても、点検しなければ見つけることはできません。

『メーカー保証』がありますが、受けるためには保証条件の中に『定期点検を受けていること』という項目がメーカー問わず必ず含まれているので定期的に点検するように心がけてください。

初期点検内容は、簡単に書くとこんなところかな。
各部のねじの緩みや、がたつきがないかのチェック。
ブレーキと変速の調整。(ワイヤーの初期伸び)
チェーンの清掃と潤滑具合。
ホイールの振れが出ていないかのチェック。
空気圧のチェック。

なかなか自転車屋さんに行けないという方のために、ご自身で出来るチェック方法を紹介します。
まずは、異音がしないか、ブレーキの効き、変速の動作が悪くなっていないかを、日々乗っているときに気にかけてください。
次に、がたつきがないか調べるために、自転車を10cmほど持ち上げてもらって落とした時に、異音がしないかをチェックしてください。この時に異音がした場合は、どこかのネジが緩んでいるのでそこを締めれば、異音は解消されるはずです。

変速やブレーキの効きが悪くなっている場合は、初期の段階ならだいたいワイヤーが伸びているのでアジャスターで、簡易的に調整します。
通常アジャスターは、時計回りに動かせばワイヤーが緩み、反時計回りに回せばワイヤーを張ることができるので、反時計回りに具合がよくなるところまで回していただければ、うまくいくと思います。

チェーンの清掃と潤滑は、チェーンメンテナンス
『シティサイクル編』『ロードバイク編』を参考にしてください。

ホイールの振れに関しては、専用工具も必要でご自身では難しいと思うので、自転車屋さんに持ち込んでください。

他店でご購入された自転車も点検しているので、気軽にご来店ください。

車いす安全整備士試験に行って

おはようございます。
尼崎のADサイクルの野澤です。
まだまだ暑い日が続きますが、熱中症には気を付けましょうね。

28日~30日にかけて神戸の方で、車いす安全整備士の試験に
行ってまいりました。

28日は、プラス講習という車椅子の分解、組み立てと整備、調整を
講師の方に初めから順番に教えてもらう一日でした。

29日は、筆記試験のための座講義と車椅子の分解と
組み立ての途中までの日でした。

30日は、車椅子の組み立てと整備、調整と筆記試験と実技試験でした。

講義の中で、は日常車椅子に携わっていないとわからないことが
沢山ありました。

例えば姿勢の話などです。
なぜすべり座になるか?という話で、

例1としては
「シートの先が膝裏にあたって痛いので、無意識に前にすべりる座り方になる。」
と、おっしゃっていました。

車椅子に乗っている方も、なかなか痛いとは言わないそうなので、
気をつけてあげるといいですね。
後は、クッションなどを背中や、お尻に当ててあげることで改善されるとおっしゃっていました。

例2としては
「シート幅が大きすぎて横座りになる。」という話では

人間の腕って重たいので、アームパットの上に置いて楽な姿勢を取ろうとするんですが、
座るシートが広すぎると、アームパットも広いので脇が開いてしまい
時間がたってくるとしんどくなってくるそうです。
それで、どちらかにもたれかかる姿勢になるそうです。
その姿勢で長い間過ごしていると、骨が曲がった状態になってしまうことのあるそうです。
車椅子も、乗る人にあった車椅子をえらんであげることが大事です。
とおっしゃていました。

など(他にも色々)
なかなか気ずきにくいことも話しておられました。

沢山の気が付かないことがまだまだあるのかなと思いました。

実技試験の方は、初めは順調かなと思ってたんですが、
途中でなかなかうまくできないところがあり、
合否判定はドキドキしております。

ハードな3日間でした。

乗鞍エコーライン初挑戦‼

おはようございます。
種田(ゆ)です。
行ってきましたよ~乗鞍エコーライン。
一言でいうと、サイコーに楽しかったです。
お天気にも恵まれ快晴となり、景色も良く、申し分無いくらい良かったです。

朝一のお天気は雨模様で、乗鞍観光センターからスタートした訳ですが、
そこに着いた頃には、このように晴れていました。
(普段の行いのおかげでしょうか?(笑))

ここから先は、マイカー禁止で、通行して良い乗り物は観光バスと
タクシーと自転車のみ。
車の混雑もなく、乗りやすいといえば乗りやすかったのですが、
バスとタクシーの暴走には結構、怖いものがありました。
その点さえ注意すれば走行にはとても良い環境だと思います。

勾配は、走り始めて13㌔程は5~7%位で、13㌔越えた辺りからから10%
を超えるポイントがちらほら出てきます。
10%を超えると、ヒルクライムが苦手な私には、とてもつらい(涙)

標高も自転車で行ける一番高い所で、2716㍍あります。
なので、息づかいも少し走るだけで、「はぁーはぁー」と荒くなり、心拍がなかなか落ち着いてくれません。
持久力を高める為のサプリメントもこの為に飲んでいましたが、ここまでくると効いてるのか
どうかわかりません(笑)(多分私だけだと思います。)
もがき苦しみながら自分なりに頑張りました(笑)

では、なんでこんな苦しい思いまでして、乗鞍に行ったかと言うと、それはこの景色があるからです。
やっぱりここにしかない風景だと思います。



まだ雪が残っている場所も有り、そこではスキーを楽しんでいる方も多くいらっしゃいました。
そこまでくるとやはり風も徐々に強くなり、
吹く風も冷たく感じました。
頂上付近では一枚羽織らないといけない位の体感でした。

登り切った時の感動は何とも言えないほどの達成感がありました。
興奮のあまり、写真をバチバチ撮りまくり(笑)
興奮もさめやらぬ間に、おしるこを食べ体を温め帰路に着きます。
登った分下りも結構あります。
ウインドブレーカーを着て指ありのグローブに替え下りました。

車の通行量は少ないとは言え、まったく無いわけではありません。
ここは気を引き締め駐車場に着くまでが、ヒルクライムだと思い(何処かで聞いたフレーズ(笑))
休憩を取りながら、下りました。
無事、行ったメンバー何事もなく走り終えることが出来て良かったです。

とても楽しく充実した一日になりました。
また、機会があれば行きたい場所になりました。
今度は乗鞍スカイラインに挑戦したいなぁ~(笑)
頑張ります。

補修サドル、あれこれ(SELLE BASSANO, SELLE ITALIA,serfas)

あつい~暑い。失礼しました。梅雨明けたんでしょうね?!アドサイクル 種田(あ)です
例年あの日が実は、梅雨明けでしたなんてニュース聞いているような気がします。
一気にセミがやかましく、夏本番といったところでしょうか?
紫外線にさらされ、愛車のサドルも「へたれ気味」そろそろNEWサドルしてみませんか?

1万円OVERは、正直いいです。開発費も原価コストもそれなりにつかっているのでそのメーカーのハイエンドクラスがイコール良いサドルに異論はございません。さすがにそう思います。
今回は、あえて1万未満でデザインよく機能的、経済的なサドルを紹介したいとおもいます。

先ずはSELLE BASSANO(セラバッサーノ)
*SELLE BASSANO(セラバッサーノ) 1985年に誕生したSELLE BASSANO(セラバッサーノ)は、 機能性や快適性の向上を追及するのは勿論のこと、 デザイン性も重視するイタリアンハンドメイドのサドルメーカー。 かつての名選手、T・ロミンゲルとP・トンコフがそれぞれ1995、 96年のジロ・デ・イタリアを制しそのポテンシャルの高さを実証。 近年ではP・サボルデッリが2002年に、同じくマリアローザを獲得している。
¥2180-均一でデザインもオサレですうー

次にSELLE ITALIA(セライタリア)
*サドルメーカーの老舗であり種類も豊富。メーカーの完成車にもチョイスされている場合多いです。
今回はX1とQ-BIKを紹介。安価なのにフアンが多いのは品質の良さでしょうね!それぞれ¥2955、¥3380

最後にserfas (サーファス)
*サーファスは1993年にカリフォルニアで生まれました。創設者のレイ・カイパーとドミノ・カイパーは夫婦であると同時にビジネスパートナーでした。 サイクリングのファンであった二人は、やがてソフトで快適な乗り心地のジェルのサドルを開発し、同じように快適さの追及をしていた人々のために売り出しました。これがスタートとなり、モダンスタイルのライディングに合う製品を次々と生み出してきたのです。 サーファスのコンセプトは、”デュアルデンシティテクノロジー”。異なる密度をもつ2種類の物質を使用し、しっかりとしていながら柔らかでソフトな使い心地を基本としています。 ちなみにサーファスの名前は、いつも二人が通勤途中に通っていた通りの名前がその由来です。
今回は、こちらの【SERFAS】(サーファス) RX-RR レースレディ (651500) ¥8078を紹介
弊社で、お尻イタ改善に、間違いなく薦めるメーカーサーファスさんで機能的かつデザインでもおススメしたいモデルがこちら。ペダリングを妨げないスリム形状と快適性を両立させた理想のサドルでありサドルが2つに分割されたツインバーデザインでライダーの痛みを軽減。そしてスタイリッシュ是非一度ご覧あれ!


今回の商品はこちらでご覧いただけます

KASK (カスク) ヘルメット、取り扱い開始です。

おはようございます。ADサイクル青木です。
ムシムシ、ジメジメと過ごしにくい季節がやってきました。
しかし、これからが夏本番です。体調崩さないように、気を付けていきましょう!

今日は、取り扱いが出来るようになった、ヘルメットのメーカー「KASK カスク」を紹介します。
KASKは、イタリアに本拠がある、2004年に創業した会社です。
ヘルメットの設計と製造を専門に行っている会社で、自転車のヘルメットだけでなく、スキー、登山、工事現場などのヘルメットも作っていて、いろんな所で使われています。
自転車のヘルメットは、Team SKYとの共同開発の物が多くあります。
詳しくは、KASK JAPAN OFFICIAL WEB SITE

ここからは僕の物欲の話になんですが、欲しいと思っていたヘルメット OGK KABUTO AERO-R1 の入荷が遅くなると春ごろに聞いたので、ほかに良さそうなのがないかと調べてみたら、KASK MOJITO(カスク モヒート)とLAS VICTORY(ラス ヴィクトリー)が僕の琴線にヒット。

MOJITOはTeam SKYのリクエストで生まれたコンパクトなシルエットの軽量モデル。
KASK独自の「UP&DOWN SYSTEM」を採用で、システムの要である「クレードル」が、側頭部とダイヤルユニットの2箇所で可動することによりヘルメットを適切な位置に保持する、快適で安全なフィッティングシステムです。
カラーが豊富で21色あり、重量は220g(Mサイズ)で平均的な重さかな。
定価 \20,000(税別)で予算通りの良い価格です。

何が良かったかというと、かぶりが深くてフィット感が良かったのと、シルエットがスッキリとしていてキノコにならないところと、発色が好きな感じかな。

VICTORYの解説は、「LASフラッグシップモデル「VICTORY」に注目!!」から見てください。

こっちは、顎紐のマグネットが魅力的。片手で着脱できるのがとても良いです。かぶった感じもグッドです。定価 \25,500(税別)と候補の中では一番高い。

「OGK KABUTO AERO-R1」

フィット感もよかったし、見た目がよいです。エアロ性能も期待しているけど、僕の走りで違いが分かるのだろうか。定価 \19,000(税別)で候補の中では最安値。

AERO-R1は、カラーによっては入ってきて出荷したものもありますが、僕の欲しいブラックブルーは、もう少しかかるらしい。どれにするか迷う。

※KASKのヘルメットは、まだADサイクルのページにアップできていません。すみません。
順次アップ予定です。しばらくお待ちください。

行ってきます🎶乗鞍エコーラインへ♬

おはようございます。種田(ゆ)です。
蒸し暑い日が続きますが、
皆様、体調崩す事無く元気に自転車乗ってますか。
適度な休憩・水分補給とりながら、夏ライド楽しんで下さいね。

さて、私事ではありますが、今週末「乗鞍岳」(エコーライン)に、行ってきます。
何せ、初めてなもので、ワクワク・ドキドキが今からとまりません。

乗鞍エコーラインについて調べ中なので、少しお話しさせて頂きます。

●長野県・岐阜県県境地点の標高2716m地点。
 乗鞍高原温泉(標高1350m)から乗鞍岳登山口の畳平(標高2700m)までは、
 走行距離22km、標高差1350m、累積登坂高度1500m、
 平均斜度6.8%、最大斜度13%です。 
 7~8%を中心とする単純な勾配の道が続きます。
●乗鞍岳の貴重な自然を保全し利用者の快適な利用環境を確保するため平成15年からマイカーの通行規制を実施しています。
●シャトルバス、観光バス、タクシー、自転車及び許可車輌以外の車は走行できません。
●ロードバイクで行ける日本最高所。

マイカー規制がされているという事で、一般車の車両は通行出来ません。
シャトルバス・観光バス・タクシー・自転車は通行できるという事で、大型バスの走行には注意しながら、登らなければとは思います。

斜度的には問題はなさそうですが、ヒルクライム走行距離が22kmと言う事とこれだけの標高が初めての経験なので、
どのようなものなのか全くもって未知の世界です(笑)

標高2700mなので、気温も下の世界とはかなり違うと考えられます。
(12~16°程違うそうです。)
それに応じた服装がこれまた難しい。
登りは夏用、下りは冬用?
体調整えて、気合で頑張ります。

しかしながら、見ての通りのこの景色。
きっとしんどい事も吹き飛ばしてくれるほどの光景がまっていると思います。

どうかどうか、良い天気になりますように~。

追伸
一応、熊鈴持参します。
何があるかわかりませんからね。

ELITE ボトル入荷中!

皆様 こんにちは!連日のツール観戦で寝不足でございます種田です。サガン選手、カベンディシュ選手は残念ながらですが勝負事のアヤと僕は思いますので、仕方がないかと。また残りの選手で大いに盛り上げて欲しいものです。

さてですが、ELITE FLYシリーズで各TEAMボトル入荷してまいりました。¥680-にて発売中。
スペックは、・サイズ:74mm径 ・容量:550ml ・重量:約54g 
・材質:食品グレードのポリエチレンとシリコン ・スクイーズ可能 ・ビスフェノールA (BPA)フリー製品 ・超軽量デザイン(CORSA 550mlが約90gに対し、FLY 550mlは約54gの設計) 
・ソフトボディ(ボディがとても軟らかく、握りやすくて飲みやすい設計)となっております。ボトル持つだけでは決して早くはなれませんが(笑)応援の意味込めていかがでしょうか?